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こんにちは! ホンダです。
 
今回は、“丸善、ジュンク堂、文教堂などの店舗とネット通販、電子書籍が連動したハイブリッド総合書店”ことhonto(ホント)をレビューしていきます!

 

「まずは公式ページを確認したい」という方は、こちらからどうぞ↓↓↓

hontoの公式ページを見てみる

 

hontoの特徴

hontoキャッチ

hontoは印刷大手の「大日本印刷株式会社」が運営する、電子書籍と紙の本の総合ストアです。

「電子書籍と紙の本は、敵ではなく仲間です。」

というコンセプトを掲げていて、電子書籍のみならず本屋や紙の本を好きな人にも力点を置いているところに特徴があります。

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本屋(紙の本)と電子書籍の両立が理念なんだね!

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かなーりユニークなストアです!

 

hontoの主な特徴

  • リアル書店との連携で本領発揮
  • 入魂のキュレーションサービス
  • 電書利用のみだとちょっと微妙

リアル書店との連携で本領発揮

リアル書店との強い連携

hontoは「ハイブリッド型総合書店」を謳っているだけあって、電子書籍も紙の本も、シームレスに活用できるように便宜が図られたストアです。

そのため、電書・紙の本ともに一括検索や注文ができることはもちろん、本を検索するとリアル書店の在庫状況も確認可能で、ポイント・システムも実店舗と共通になっています。

電書と紙の本を、同時または別々に検索できる
▲電書と紙の本を、同時または別々に検索できる

 

提供しているサービスのスタイルは次の3つ。

 

hontoの扱う3つのサービス

  • 電子書籍
  • 紙の本の通販
  • 店頭販売(リアル書店)

基本的に、電書と紙の本を両方利用することでよりお得になるつくりです。

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どちらかというと実店舗に軸足を置きながら、電子書籍も使いたいという人に有益なストアですよ!

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本屋通いはやめられない〜

1つずつ説明していきます↓↓↓

リアル店舗と連携した在庫

在庫連携

全国の丸善・ジュンク堂・文教堂の店頭在庫が確認できます。

「My店舗」に行きつけの店舗を登録しておけば、優先的に在庫を一覧できるように。

My店舗在庫確認
▲登録した任意の店舗在庫を確認できる

その場で「取り置き」を申し込んだり、本を取り寄せて、受け取りに近所の店舗を指定したりも可能。

図書館の予約システムみたいに使えて、便利です♪

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在庫確認のためのスマホアプリも提供されています。
出先でサクッと調べて、棚番号まで把握できるのがナイス!

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めっちゃ本屋使いこなしてる感でるねー

⇒hontoを見てみる

リアル店舗と共通のポイント

ポイントの説明

hontoのポイント(hontoポイント)は、全国の丸善・ジュンク堂・文教堂・啓林堂書店と共通です。

hontoで買い物をした場合は100円につき1ポイント、実店舗は200円につき1ポイント貯まります。

※丸善・ジュンク堂で、文具やメガネを買った場合は、100円につき1ポイント貯まる。

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本屋をよく使うユーザーとしては、ポイントが共通なのは嬉しいね!

 

1ポイント=1円として利用可能。

ポイントを貯める方法も、いろいろです。

たとえば「アプリで足あとをつける」「実店舗でチェックインする」「レビューの投稿」「キャンペーン利用」「あしあと抽選」など。

あしあと抽選ポイント
▲「あしあと抽選ポイント」。ガチャみたいなもの
チェックインポイント
▲実店舗に訪れるともらえる「チェックイン・ポイント」
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ポイントを毎日貯められる機会は多く提供されています!

電子書籍+紙の本でお得になる

電子書籍と紙の本

hontoポイントは、直近2ヶ月(当月と翌月)以内に、電子書籍と紙の本を買って、その累計が1000円以上だと、翌月の付与倍率がアップします。

実際には、「電子書籍」「紙の本の通販」「リアル店舗」の3種類の購入方法のうち、いずれか2つを利用するとポイント2倍に、3つ利用した場合はポイント4倍になるという仕組み。

※いずれも、直近2ヶ月以内の利用で、累計1000円以上になることが前提

ポイント倍率アップは、ストアによっては、条件がなかなかハードだったりしますが、hontoは漫画を2〜3冊買えばすぐ達成でき、ハードルが低めです♪

 

また、紙の本+電子書籍でお得になるサービスとして傑出しているのが「読割50」というサービス。

このサービスの対象になっている商品は、紙の本を買ってから5年間、同一タイトルの電子書籍を50%オフで購入できます。

読割50
▲hontoならではのお得なサービス「読割50」

「紙の本を買った時には電書版がまだ出ておらず、最近になって出た」という場合には、紙の本の購入時期に関係なく電書版の発売から5年間、50%オフで買えます。

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何・・・だと・・・?!

読割50対象商品
▲対象の商品にはアイコンが表示される
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以前に紙で買った本を、手軽な電書版で読みたい場合はもちろん、保存用と鑑賞用を分けたい場合にも嬉しいサービスですよね!

⇒「読割50」を見てみる

紙の本の通販は配達日数がネック

hontoの「紙の本の通販」に関しては、1点だけウィークポイントがあります。

それは配達までの日数が多少かかること。

だいたい1〜3日以内に出荷で、実際に手元へ届くのは、さらに1〜2日後(離島など一部地域を除く)。

つまり、注文から配達まで2〜5日はかかるということですね。

モノによっては、もっとかかる場合もあります。

Amazonなどは、注文後に即日出荷、配達も当日(遅くとも翌日)にできることが多いので、それと比べると、やはりスピード感に欠けるかなと。

まあ、Amazonが異常に速いだけで、普通に本屋で注文するのと変わらない速度ではありますけどね。

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ネットに慣れちゃうと、遅く感じる、よね・・・

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送料も3000円(税込)未満までは普通にかかります。
もうちょっと頑張ってもらえると嬉しいですね。

入魂のキュレーションサービス

キュレーション

hontoはユーザーと本との出会いを作ることにかけては、国内で最も力を入れているストアと言っても過言ではありません。

通常のユーザーレビューの他に、著名人や丸善・ジュンク堂書店・文教堂の書店員が加わり、利用しているうちに、どんどん良書との出会いや興味の幅が広がる工夫が随所に凝らされています。

たとえばその筆頭が「ブックツリー」

作家や文化人など、各ジャンルに精通したオーソリティーが、テーマに沿ったオススメ本をピックアップ、ユーザーの好みに合わせて提案してくれます。

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音楽配信サービスに喩えれば「プレイリスト」ってところです!

ブックツリー1
▲「読み始めたら決して止まらない徹夜必至の傑作エンタメ小説」
ブックツリー2
▲「めちゃ面白いけど、勉強になるマンガ」
ブックツリー3
▲「駆け引きや謀略が学べる古典と名作」

などなど。

さらに特筆すべきなのは、ブックツリーを「Myブックツリー」に加えたり、本を買うと、その行動・購入履歴によって、さらに自分の関心に合ったブックツリーや書籍が提案されるという点。

「この本が好きなら、これも好きなはず!」

と言わんばかりに狙いを絞って、ストライクゾーンに当ててくる感じは、さながら専任のコンシェルジュがついているかのよう。

使えば使うほど、こちらの好みを理解したうえで、新しい世界を広げてくれるようになります。

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hontoや実店舗で買った商品、「Myブックツリー」「My本棚」「ほしい本」に追加したもの、チェックした本、などが勘案されて、オススメの精度が上がります!

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どんどん自分ナイズドされたストアになるわけか

⇒「ブックツリー」を見てみる

 

一般ユーザーによるレビューでは、Web本棚・ブックレビューコミュニティである「ブクログ」のレビューも同時に表示されます。

ブクログ
▲「ブクログ」
ブクログのレビュー
▲「ブクログ」からのレビューにはアイコンが付く

「ブクログ」に投稿されているたくさんのレビューを商品購入の際に参照できるので、判断材料としては、他ストアよりも密度の濃い情報が得られるわけですね。

hontoと「ブクログ」は相互に連携しているため、hontoのIDを持っていれば「ブクログ」のサービスや本棚が利用でき、その逆も可能。

「ブクログ」の本棚に登録した本は、自動でhontoの「My本棚」にも追加されます。

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「ブクログ」は、本の「管理」「出会い」「感想・レビュー」「交流」を目的にしたSNSです。
併せて使えば、読書ライフがますます充実しますよ!

 

そのほか、各書店ごとに提供される「イチオシ商品」「売れ筋ランキング」「書店員レビュー」「店舗ニュース」といったコンテンツからも、良い本・面白い本の情報が得られます。

書店のイチオシ
▲各書店の「イチオシ商品まとめ」コーナー

 

おもしろいのは、各書店の店頭POPまで配信されている点。

ユニークなものも多くて、書店ごとの個性が垣間見えます。

店頭POP
▲各店の店頭POPまで見られる
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情報の宝石箱や〜

電書利用のみだとちょっと微妙

電子書籍のみの利用は微妙

これが最大の弱点かもしれませんが、hontoは電子書籍だけ利用する場合、他ストアと比べて旨味が多くありません。

あくまで、リアル書店との併用で真価を発揮するつくりになっているため、電子書籍だけ見たときには、他ストアより「取扱い点数」や「キャンペーン」などが良いわけでもなく、取り立ててメリットがないのです。

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特集、キャンペーン、割引クーポンなど、もちろんあるにはありますが、電書専門ストアに比べると、やはりパンチ力に欠けます……

なので、hontoを使うならぜひ実店舗も利用したいところ。

なんですが、その実店舗がない地域も少なくない点が、また玉に瑕。

下記15県には、honto提携書店がありません。

 

hontoの提携書店がない地域

  • 山形県
  • 栃木県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 和歌山県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 高知県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 熊本県
  • 宮崎県
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47都道府県中、15県にないってのは、わずかではないね・・・

リアル書店と組み合わせた際の便利さ・お得度はトップクラスで、リアル書店との連携こそがhontoの最大の持ち味ですが、「長所は短所にもなる」と言えるかもしれませんね。

電子書籍だけ利用したい人、実店舗がない地域の人は、他のストアをあたることをオススメします。

hontoのラインナップ

全体的な取扱いジャンル・冊数は、以下の通りです。

※100以下の冊数は切り捨て。電子書籍のみの配信数。あくまで目安としてご覧ください。

小説・文学
123,300冊〜
経済・ビジネス
29,800冊〜
漫画・コミック
677,100冊〜
ライトノベル
43,600冊〜
暮らし・実用
36,000冊〜
雑誌
41,300冊〜
エッセイ・自伝・ノンフィクション
31,000冊〜
児童書・絵本
14,700冊〜
コンピュータ・IT・情報科学
9,100冊〜
社会・時事・政治・行政
15,600冊〜
哲学・思想・宗教・心理
10,200冊〜
BL
216,400冊〜
TL
168,000冊〜
ラブロマンス
48,900冊〜
アダルト
305,300冊〜

(2019年11月調査データ)

リーダーについて

リーダーアプリ

hontoの読書方法は「ブラウザ読み」「リーダーアプリ」の2つ。

「ブラウザ読み」は端末を選ばず手軽ですが、オンライン環境が必要で、通信容量を使います。

一方「リーダーアプリ」は、一度ダウンロードすればネットがない環境でも読むことができ、動作もサクサク。

「ブックマーク」「マーカー(本文ハイライト)」「コメント(メモ)」「辞書・ウェブ・ウィキペディアの参照」「明るさ調整」など便利機能も備わっているので、基本的には「リーダーアプリ」で読むのがベストです。

リーダーアプリの方が便利
▲基本的な読書機能や本棚管理はそつなく搭載されている

 

イケてるのはページのサムネイル表示ができる点。

楽天Koboのリーダーにもある機能ですが、全体をサッと把握できるので、漫画や雑誌など、ヴィジュアルな作品をパラパラやりたい時に、とても便利です。

サムネイル表示
▲サムネイル表示。ブックマークやコメントした箇所も一望できる
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機能と使い易さのバランスが取れた「丁度いい」感じのリーダーです!

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いろいろ出来ても、直感的に使えなきゃ微妙だもんな

 

リーダーアプリの対応デバイスは、以下の通りです。

パソコン
Windows、Mac
iOS端末
iPhone、iPad、iPod touch
Android端末
各種スマホ・タブレット
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5台まで利用可能なマルチデバイス。
家のタブレットで読んだ続きを、出先のスマホから読んだりできます!

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Macにも対応してるー!

hontoの支払い方法

hontoで使える支払い方法は、下記の通りです。

※電子書籍の場合

クレジットカード
JCB、VISA、MasterCard、アメリカン・エキスプレス、ダイナース、UC、UFJ、DC、NICOS、セディナ・OMC、三井住友、セディナCF・CF
携帯キャリア決済
auかんたん決済、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い、spモード決済
WebMoney
Webやコンビニで買えるプリペイド式の電子マネー。BookLive!で利用後、残高が残っている場合は、その他のサイトで利用できる。また、少額だけ残っている複数のWebMoneyを1つのWebMoneyにまとめることも可能。
BitCash
Webやコンビニで買えるプリペイド式の電子マネー。BookLive!で利用後、残高が残っている場合は、その他のサイトで利用できる。また、少額だけ残っている複数のBitCashを1つのBitCashにまとめることも可能。
リクルートかんたん支払い
リクルートのIDを使って支払いができる決済サービス。Pontaポイントを利用することができる。
LINE Pay
LINEが提供する決済サービス。銀行やコンビニからチャージが可能。
図書カードNEXT
QRコードを使って決済する全国共通図書券。残高をhontoポイントに交換して支払いができる。
hontoポイント・クーポン
送料・手数料を含めた全額をhontoポイントまたはクーポンで支払える。併用も可能

クレジットカードを登録すると、カートを通さず購入できる「ワンステップ購入」が使えるようになります。

煩わしい手続きを経ずとも、ボタン1つでサッと読み始められるので、本を選んですぐ読みたい向きには嬉しいサービスです♪

ワンステップ購入
▲ワンステップ購入
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間違って「ワンステップ購入」しても、4日以内で、且つ、本をブラウザで開いたりダウンロードしていなければ、すぐキャンセルできます!

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安心やね

hontoの評判・口コミ

hontoの口コミを集めてみました。

良い口コミ

良い口コミ

本屋利用がグッと便利になった。
基本、店で買いたい自分としては、実店舗が使いやすくなるサービスは都合が良い。
最初はよく使う書店の在庫を調べるのに使ってたんですが、今は電子書籍もよく買うように
 
普通の本も電子書籍も、一つのサービスで買えるのが良いですね!
読割50ヤバイ!同じ本を2冊買うことが多いじぶんには、めっちゃ俺得ストア!!
ブックレビューが超参考になる
honto使っていると読書通になれると思う

悪い口コミ

悪い口コミ

本棚に鍵かけられないのがビミョー
 
見られたくない本は買えないわ
近所に提携書店がない泣

hontoを使ってみたホンダの率直な感想

hontoは、ここまで見てきたように「紙の本も買うか」「リアル書店を使うか」が、利用価値を左右するストアです。

なので、お得感があるか?については、

普段から、丸善、ジュンク堂、文教堂をよく利用しているなら◎

ポイントが貯まりやすく、毎月の還元倍率も上がりやすいため、お得感がちょくちょく実感できる、メイン使いにバッチリのストアとなるでしょう。

一方、「紙の本は買わない」「近くに提携書店がない」という場合は×

その場合は、他ストアを使ったほうがお得です。

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「紙の本」「実店舗」が絡まないと、やはり持ち味が活きないです!

リーダーアプリは使いやすいか?といえば、これは「使いやすい」ですね。

必要な機能がバランスよく備わっていて、動作も軽いです。

かなり頻繁にアップデートされており、サポートも良いと思います。

ただ、口コミにもありますが、本棚を鍵付きにできない点は、人によってはマイナスかも。

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見られたくない本は、別のところで買うしかか・・・

最後に、他のストアと併用してでも利用する価値はあるか?ですが「本屋さんによく行ったり、紙の本も読むけれど電子書籍も使いたい」という人には、無条件でアリですね。

繰り返しになりますが、「ハイブリッド総合書店」を謳うだけあって、実店舗と絡めて利用するときの使い勝手の良さはとても考え抜かれています。

また、「ブックツリー」をはじめとするキュレーションサービスに絞って利用するのもアリだと思います。

本を薦めるプロのセレクトや、ツボを押さえたトレンド情報が得られるため、使っていれば視野が広がったり、読書ライフの充実に役立つこと請け合い。

加えて「読割50」があるので同じ本を2冊以上買う人にとってもメリットのあるストアです。

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総じて、本好きには嬉しいサービスが多いストアと言えます!

hontoをチェックする

hontoのデメリット・メリットまとめ

デメリット

  1. 紙の本の配送には時間がかかる
  2. 提携書店がない地域がある
  3. 電子書籍だけの利用には旨味がない

こんな人には不向き

  1. Amazon並みのスピードを求める人
  2. 近所にhonto提携書店がない人
  3. 電子書籍だけ使いたい人

メリット

  1. リアル書店と連携した便利なサービス
  2. 紙と電書にまたがるお得なサービス
  3. 気合の入ったキュレーション

こんな人にはオススメ!

  1. 本屋によく行く人
  2. 紙と電書の両方を使いたい人
  3. 本との出会いに貪欲な人

新規会員登録でクーポン配付中!!

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現在hontoでは、新規会員登録で電子書籍が30%オフになるクーポンプレゼントキャンペーンを実施中です。

1回の買い物の合計金額に割引が適用。

注文点数に限りはないですが、割引上限金額は5000円までとなっています。

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1万6千円強の買い物で、最大限割引になるってところですかね

会員登録すれば必ずもらえるので、気軽にhontoを試すのに活用してみてはいかがでしょうか^^

詳しくはこちらから♪

Checkit
 
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※記事の内容、価格、キャンペーン等は執筆時点のものです。最新の情報はリンク先の公式ページにてご確認ください。

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