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ご覧いただきありがとうございます、ホンダです。
 
今回は、ネット通販でおなじみ楽天(ラクテン)が運営する電子書籍ストア楽天Koboをレビューしていきます!

 

「まずは公式ページを確認したい」という方は、こちらからどうぞ↓↓↓

楽天Koboの公式ページを見てみる

 

楽天Koboの特徴

楽天kobo

楽天Koboは、「楽天市場」はじめECビジネスを多く手がける楽天株式会社運営の総合電子書籍ストアです。

最大の特長は「楽天スーパーポイント(Rポイント)」が使える・貯まること。

楽天全体のキャンペーンや、楽天の他サービスと連動した恩恵もたくさん受けられるため、楽天ヘビーユーザーであるほど旨味が多いストアになっています。

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楽天(ポイント)をよく利用するならオススメ!

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楽天ポイントはかなり貯まりやすいよね!

 

楽天Koboの主な特徴

  • 実質“国内2位”の豊富な品揃え
  • 楽天会員ならお得度も“国内トップクラス”
  • ちょっと個性的なリーダー
  • メルマガが不評

実質“国内2位”の豊富な品揃え

豊富な取り揃え

楽天Koboの総取り扱い冊数は、公称「約300万冊」で「国内最大級の電子書籍ストア」を謳っています。

実際カウントしてみると、2019年7月時点で和書75万冊強・洋書304万冊強あり、とにかくまあめちゃめちゃ蔵書数が多いです。

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1つのジャンルが、複数ジャンルにまたがっている場合があるため、単純に数字通りの総蔵書数ではありません。が、それでもトップクラスの配信数です!

マンガや小説、雑誌、ビジネス・一般書はもちろん、学術書や児童書、洋書、セルフパブリッシング本までカバー。

ジャンルの幅広さもAmazon Kindleに引けをとりません

特に洋書が読めるストアは他にほぼないため、レアな存在。

専門ジャンル特化型のストアに比べると、リリース速度や独占タイトル、オリジナルキャンペーンなどに見劣りする面はありますが、節操なく読む人にとっては、むしろこちらのほうがニーズに合います。

専門店ではなく「街の大きな本屋さん」という感じ。

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「国内最大級」の看板に偽りなし、やね

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基本的になんでも取り揃ってますよ!

全体的な取扱いジャンル・冊数は、以下の通りです。

※100以下の冊数は切り捨て。1つのジャンルが複数ジャンルにまたがっている場合もあり。あくまで目安としてご覧ください。

コミック
231,700冊〜
小説・エッセイ
92,600冊〜
ミステリー・サスペンス
15,300冊〜
ライトノベル
27,000冊〜
ビジネス・経済・就職
34,000冊〜
人文・思想・社会
60,300冊〜
ノンフィクション
14,600冊〜
語学・学習参考書・資格
15,900冊〜
科学・医学・技術
13,000冊〜
PC・システム開発
8,800冊〜
美容・暮らし・健康・料理
27,900冊〜
ホビー・スポーツ・美術
24,600冊〜
旅行・留学・アウトドア
6,100冊〜
絵本・児童書
8,000冊〜
エンターテインメント
9,800冊〜
写真集
14,700冊〜
BL・TL
50,400冊〜
雑誌
34,700冊〜
洋書
3,204,800冊〜
アダルトコミック
74,600冊〜
アダルト写真集
23,200冊〜
アダルト小説
13,200冊〜
アダルト雑誌
3,100冊〜

(2019年11月調査データ)

 

⇒楽天Koboを見てみる

楽天会員なら“お得度も国内トップクラス”

楽天Koboは、楽天のサービスなので、“楽天のエコシステム”にハマっていれば、どんどん他のストアよりもお得になります。

具体的には、下記の3つが、お得になる要因ですね。

 

楽天Koboのお得度を上げる要素

  • 楽天スーパーポイント(Rポイント)の利用
  • 楽天グループサービスの利用
  • 楽天グループキャンペーンの利用

一つずつ見ていきます。

汎用性の高い“楽天スーパーポイント(Rポイント)”の利用

Rポイント

楽天Koboのポイントシステムは、楽天スーパーポイント(Rポイント)です。

「楽天市場」をはじめとする楽天グループのサービスのほか、全国のコンビニやドラッグストア、百貨店、飲食店などで利用できます。

100円につき、1ポイントから付与。

全国的に最も普及している共通ポイントの1つのため、活用機会がたくさんあり、とても貯まりやすいことに定評があります。

いつの間にかそこそこ貯まっていたりするので、そのポイントを丸々、電書購入にあてられることも多く、お得感は感じやすいです。

もちろん、電書の購入で貯めたポイントを、他の加盟店での買い物・サービスに使うことも可能。

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「使える・貯められる」場所は350以上!
汎用性は極めて高いです!

ちなみに、ポイントでの支払いにもポイントが付く神仕様です。

ポイント支払いでもポイントが貯まる

ポイントで払ってもポイントが貯まるストアは、他にDMM電子書籍くらいしかないので、この点だけでも、バリューがありますね。

“楽天グループサービス”の利用でポイントさらにアップ

楽天グループサービスの連携

「楽天スーパーポイント」は、楽天グループが提供するサービスを利用することによって、還元率がどんどん高くなります。

たとえば、電書購入の際に「楽天カード」を使って支払うと、ポイントが+2倍に。

その楽天カードの引き落とし口座を「楽天銀行」に指定すると、ポイントさらに+1倍

また格安SIMの「楽天モバイル」を利用すると、さらに+2倍

といった具合に、電子書籍の購入では最大14.5倍まで、ポイント還元率を引き上げることができます。

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14.5倍はすげえ!

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まあ、なかなか14.5倍にするのは大変ですが。
3〜5倍にするくらいなら簡単ですよ!

サービスごとのポイントアップ率は、次の通りです。

ポイントアップ率表

中でも「楽天カード」は、楽天Koboを利用するなら、使わない手はない要素。

これだけで通常の還元率が3倍になりますし、毎月5と0の付く日はさらに+2倍にすることが可能です(要エントリー)。

5と0のつく日キャンペーン
年会費永年無料でコストもかからず、基本的にメリットしかありません。

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楽天カードがないと楽天Koboの旨味は大きく減退します!
 
楽天カードを使いたくないなら、いっそ他店を使うほうが良いくらいです!

「楽天カード」を初めて作る場合は、新規特典で5000ポイントももらえます。

楽天Koboに興味があって、まだ「楽天カード」を持っていないなら、この機会にぜひ作っておきましょう↓↓↓

楽天カード新規入会キャンペーン

“楽天グループのキャンペーン”でさらにポイントアップ

楽天のキャンペーン

加えて「楽天スーパーポイント」は、楽天グループ共通のキャンペーンによって、さらに還元率を上げられます。

毎月1日にポイントが3倍になる「ワンダフルデー」

期間内に、楽天の各ショップで買い回りをすると、最大ポイント10倍になる「お買い物マラソン」

約3ヶ月ごとに開催される「楽天スーパーSALE」

などなど。

定期的に開催されるこれらのキャンペーンを組み合わせることで、ただでさえ高いポイント還元率が、さらにアップするわけです。

そのため、細かいやりくりさえ厭わなければ、他ストアより断然お得な状況が実現できます。

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ある程度「楽天ポイント」のシステムに慣れている人には、追求しがいがある電書ストアです!

 

楽天Koboをチェックしてみる

ちょっと個性的なリーダー

Koboアプリ

楽天Koboの読書方法は、専用リーダー端末を使うか、専用リーダーアプリを使うかの2通りです。

他の電書ストアでよくあるブラウザ読みはできないので注意。

アプリや専用リーダーは、他ストアと比べて、格別すぐれているというわけでもなく、どちらかといえば地味寄りのシンプルです。

が、ちょっとだけ個性的な機能を搭載しています。

マンガの「吹き出し機能」「サムネイル表示」

マンガ読書時、吹き出し機能というものが使えます。

これは、吹き出し内の文字を長押しすると、文字を拡大して表示できるというもの。

画面の小さいスマホで見るときなどに便利です。

吹き出し機能
▲吹き出し機能

また、全ページのサムネイル表示が出来ます。

ざっと全体を把握して、見たいページに瞬時に飛べるため、わりに使いでがあります。

ページサムネイル
▲ページのサムネイル表示

難点なのは、マンガ読書時は、他に設定・機能がほぼない点。

「明るさ」や「読み方向」の調整はできますが、基本的には「ひたすら読むだけ」です。

「しおり」すら付けられないので、ちょっと物足りない人もいるかもしれません。

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まあ、マンガは読み流す人が大半でしょうから、これだけでも困らないかもしれませんが

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「しおり」くらい付けられてもいいんじゃないとは、思わんでもないね…

活字読書時の「検索リスト表示」「コメント共有」

活字の本を読むときは、「しおり」「ハイライト」「コメント(メモ)」「文字調整」「明るさ・色調調整(夜間モード)」など、標準的な機能がちゃんと使えます。

本文を全文検索した際には、検索ワードのリスト表示が可能。

検索ワードの一覧表示
▲検索ワードのリスト表示

検索したキーワードが、どこにどれだけあるかが、一目でわかります。

これができるリーダーはebookjapankindleくらいなので、割に貴重です。

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検索しても俯瞰ができない他のリーダーより明らかに便利!
活字本には嬉しい仕様と言えます♩

また、他の読者が書き込んだコメント(メモ)を表示することも可能

コメント機能
▲設定からオン・オフを切替える

同じ本を読んでいる人と、感想や発見の共有ができるため、内容を深く理解する助けにもなる機能です。

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このへんは、kindleに似てますね
 
けど、ネタバレに注意な機能でもあります

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本文の横に「犯人はコイツ」って書き込んであるやーつ

「読書データ」機能

マンガ・活字本ともに、読書データとして読書の進行状況を一覧表示できます。

読書データ
▲読書データ

「読書記録」というほど詳しく概観できるわけではないですが、ざっくりと自分の読書量や平均パターンを知るには便利です。

そのうえ、本を読破したり、SNSでシェアしたりすると、褒賞としてバッジがもらえます(もらったからといって、それ以上の特典があるわけではないですが)

バッジ
▲バッジ
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ちなみに、自動で付けてくれる読書記録を極めたいなら、BOOK☆WALKERの「読書カレンダー機能」もオススメです!

専用電子ペーパー端末

Kobo

楽天Koboには、E-ink(電子ペーパー)を使った専用電子書籍リーダー端末が用意されています。

2019年7月時点で、選べるラインナップは下記の3つ。

Koboラインナップ

かいつまんで言えば、見開き表示も可能な大画面モデル、高防水性能搭載のスタンダードモデル、小型のエントリーモデルといったところです。

紙と同じように表示される「電子ペーパー」なので、目が疲れにくいことが利点。

ただし白黒表示のみのため、雑誌や写真集など、カラーが持ち味のコンテンツには向きません。

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言わずもがなですが、専用端末がなくても、Koboのすべてのコンテンツはアプリで読めます

ぶっちゃけ、専用端末としてはお値段高めです。

一番安いモデルの「Kobo Clara HD」でも、税込14904円。

この手のオーソリティーであるAmazone Kindle端末は、最安8980円。

「広告がつかない」「メモリ8GB搭載」といった点を加味しても、若干の割高感があります。

「どうしても電子ペーパーでKoboのコンテンツを読みたい」「バッテリー持ちやサイズが気になるから専用端末が欲しい」という人でなければ、意義が薄いかもしれません。

リーダーアプリの対応デバイス

楽天Koboアプリの対応デバイスは、以下の通りです。

パソコン
Windows、Mac
iOS端末
iPhone、iPad、iPod touch
Android端末
各種スマホ・タブレット
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Mac用アプリがあるのは尊いね

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Macは省かれがちですからね

楽天Koboの支払い方法

楽天Koboで使える支払い方法は、下記の通りです。

クレジットカード
VISA、MasterCard、JCB、ダイナースクラブ、一部デビットカード
ラ・クーポン
楽天グループで使用できるクーポンサービス。自分で獲得したり、楽天のショップから贈られたりして入手できる。
楽天スーパーポイント
楽天のサービスや提携店舗で貯まるポイント。
楽天キャッシュ
楽天が運営する電子マネーサービス。クレジットカードからチャージする。

見ての通り、他のストアと比べると決済方法が少ないです。

基本的に「楽天カード」で決済する楽天ユーザーのほうを向いたサービスと言えるので、それ以外の方法については、ほとんど便宜が図られていない印象です。

メルマガが不評

楽天と言えば「メルマガがうざい」ことでも定評がありますよね。

商品購入時、メルマガ購読の設定を解除しそびれて、不要なメルマガが頻繁に届くことに悩まされた人も少なくないのでは。

メルマガ画面
▲見落としやすいメルマガ購読設定

楽天Koboでも、注意していないと同じ憂き目に遭います。

デフォルトでチェックが入っている「電子書籍 楽天Koboニュース」「楽天ブックスニュース」については、一度チェックを外せば記憶され、都度解除する必要はないです。

が、「お気に入りショップ登録」の「楽天Kobo電子書籍ストア」については、購入するたびチェックを外す必要があります。

お気に入りショップ登録

要らないものは、送りつけられても迷惑なだけ。

この辺はもっと改善して欲しいところですね(10年以上言われてる気がしますが)。

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ウゼー

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そのほか、キャンペーンにエントリーする条件として、「メルマガ購読」が必須だったりします。
 
これはまあ、条件だから仕方がないかもしれません。が、ウザいはウザいですよね…

楽天Koboの評判・口コミ

楽天Koboの口コミを集めてみました。

良い口コミ

良い口コミ

楽天でよく買い物するんで楽天ポイントの取り回しが良いのがありがたい
ためた楽天ポイントで電子書籍買うサイクルが良い
 
紙の本より割安だし、意外に何冊も買えたりしてお得感大きい
Amazonも良いけど、楽天もバカにできないぞ。品揃えもセールも悪くない
本が検索しやすいです
アマゾンみたく紙の本と値段の比較できたり

悪い口コミ

悪い口コミ

アプリ内でセールやキャンペーンが見れるようにしてほしい
 
いちいちブラウザに飛ばないといけないのが面倒
メルマガが嫌がらせにしか思えない
読みたい人だけ設定する仕様にしてくれ!!

楽天Koboを使ってみたホンダの率直な感想

楽天Koboがお得感があるか?は「普段からどれだけ楽天(ポイント)を使っているか」がキーになります。

ここまで挙げてきたように、楽天Koboは他の楽天サービスやキャンペーンとの連携でお得度が最大化されるつくり。

楽天Kobo単体では、それほどお得なストアではないので、全体の楽天の利用度合いを鑑みることがポイントです。

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楽天市場や楽天カード、楽天銀行、楽天モバイルなどを使うことで、お得な電書ストアになってきます!

リーダーアプリは使いやすいか?は、使いやすい方だと思います。

ぱっと見、素っ気ない印象ですが、ホーム画面をカスタマイズできたり、多様なソートができたりと、本の管理に関しては「ああしたい、こうしたい」がある程度できます。

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贅沢言わなきゃ、文句も出ない使用感かと!

他のストアと併用してでも利用する価値はあるか?ですが、他にメインをおいていても楽天ポイントの消化先として有意義なので、アリだと思います。

楽天ポイントが貯まる機会はたくさんあるので、「なんだかんだ貯まるポイントで、お得に本をゲットする専用のストア」にするのも良いでしょう。

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もちろん、本命ストアとしても◎ですよ!

 

楽天Koboをチェックする

 

楽天Koboのデメリット・メリットまとめ

デメリット

  1. 専門性が薄い
  2. 決済方法が少ない
  3. メルマガがうざい

こんな人には不向き

  1. 特定ジャンルをよく読む人
  2. クレカを使いたくない人
  3. メルマガ管理をしたくない人

メリット

  1. 品揃えが実質国内2位
  2. 楽天ポイントが貯まる・使える
  3. 還元アップキャンペーンが豊富

こんな人にはオススメ!

  1. 広く浅く読む人・洋書を読む人
  2. 楽天ポイントをよく使う人
  3. 節約に余念がない人

選べる初回特典!

選べる初回特典

楽天Koboでは、初回特典として「エントリーと同月内に合計金額税込2500円以上購入」で1000ポイントまたはぬいぐるみプレゼントキャンペーンを実施中です。

併用は不可で、エントリーが必要なので注意。

もらえるぬいぐるみ
▲楽天Koboでもらえる「ぬいぐるみ」
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ぬいぐるみが気になって仕方ないぜ…(他人の気がしない)

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楽天のマスコット「お買いものパンダ」ですね
 
他の楽天サービスの初回利用でももらえて、各サービスごとにデザインが異なります!

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※記事の内容、価格、キャンペーン等は執筆時点のものです。最新の情報はリンク先の公式ページにてご確認ください。

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